一人一人に寄り添い、距離感が圧倒的に近い

H.T

2018年10月入社

関西外国語大学 短期大学部 卒業 京都外国語専門学校 卒業 オーストラリア留学後に、京都のホテル業界を経て、アジアインワンに入社。 現在は、グローバルに展開する大手製造メーカーにて、サーバー運用のSEとして活躍中。

自分のキャリアプランに、アジアインワンがぴったりだった

培った英語を活かし、さらにこれからはITの仕事をしたい

私は留学経験があり、アジアインワンに入社する前はゲストハウスで3年間勤務していました。 なので、培った英語を活かし、さらにこれからはITの仕事をしたいと思っていたので、 アジアインワンがまさにピッタリだと思い、入社を決意しました。

ITに関しては未経験で入社して、すぐにITパスポートを取得しましたが、 それがそのまま業務で使えるわけではなく、基礎的な部分については、 帰りの電車などで自分で学んで理解しながら追いついていく感じでした。 最初の方は少し理解するに時間がかかったと思います。

限られた時間でみんなで集まることの大切さを共有できる

今までは業界未経験でしたし、 いわゆる「会社」という単位で働いたことがなかったのですが、 月一回の社内ミーティングで、それぞれの業務内容を話し合ったり、 限られた時間でも、みんなで集まって情報共有できるのは新鮮です。

IT未経験でしたので、入社前は少し不安なところがありました。
現場に出向する形なのは分かっていましたので、現場入るまで分からないことがありましたし、 入ってからが勝負だなと思っていましたので。

現場とアジアインワンで雰囲気が違いますが、 社内で色んな事を話し合いながら、みんなで高め合っていけるのが アジアインワンの良いところかなと思います。

今まではホテル業で仕事をしていて、海外のお客様とやりとりすることが多かったので、 自分からアクションをとってコミュニケーションをとるように意識していましたが、 それはアジアインワンでも活かせていると思います。

一人が抱えている悩みを共有し、解決する枠組みがしっかりできていると感じます

もちろん、英語とITで仕事をすることは魅力ですが、 ベースはITの会社だと思いますし、英語が話せなくても、核となる想いを持っている方があれば 大歓迎ですし、サポートしたいと考えています。

アジアインワンは大企業ではありませんが、 その反面、一人一人に寄り添い、距離感が圧倒的に近いと感じます。 普段違う場所で、違う業務をしているからこそ、社内で集まる時間を大切にしていますし、 何か問題を抱えている人がいれば、それを共有して悩みを解決できますし、 そのための枠組みがしっかりできていると感じます。 これからも今まで以上に頑張っていきたいです。

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