アジアインワンだからできる経験があります

M.K

2018年2月入社

宮崎公立大学卒業後、
Pomeranian University in Slupsk English Philology(ポーランド)に留学。
2018年2月に新卒としてアジアインワンに入社。
入社後はバイリンガルITサポート事業部に配属。
現在は外資系美容関連会社向けバイリンガルITサポート業務を担当している。

先輩や役員との距離が近く、大きな会社では出来ない経験が出来ています。

社会人になることへの不安は、入社後の研修で払しょくされました。

私は海外留学をしたのち、初めての会社だったので、それを気にしてくださってなのか、
IT研修とは別にマナー研修をとても丁寧に行ってもらい、それがとても勉強になりました。
電話の取り方なども1から丁寧に教えていただきました。
現場でいきなりやったら絶対ビビってたと思うので笑、
あらかじめ練習出来て本当に良かったです。

メールの書き方なども、なんとなくはイメージしてたのですが、
実際にやるとなると初めての経験だったので、ビジネスメールの練習から、
正しい日本語の使い方、ビジネス用語などを教えてくれて良かったです。
研修は、メールや電話など形式的なもの以外にも、クイズなどを通して
論理的思考、ロジカルシンキングを鍛えようっていうのがあって、それもとても面白かったです。

先輩や役員との距離が近く、大きな会社では出来ない経験が出来ました。

アジアインワンに入社して一番いいなと思ったのは、
先輩や社長・役員との距離が近く、身近に感じることが出来ることです。
個人的に飲みに行ったり、仕事の話をしたり、
先輩や役員がどういう仕事をしているのかを近くで見ることができます

普通の会社だったら、なかなか社長や役員と話すことはできないと思うので、
それはとても貴重だと思いますし、そういった環境で働けるのはとてもありがたいと思っています。
それは小さい会社だからというよりは、アットホームなアジアインワンだからできることなのかなと。
いろんなことを見せてもらえるのでうれしいです。

給料日には役員からのメッセージが…

あと、お給料をいただくときにメッセージがついてくるっていうのが衝撃的でした。
ここまでしてくれるんだ!って。ちっちゃいことかも知れないですけど、
アジアインワンは、そういうことが多いんですよね。
役員の林さんが、人生初の給料の時に「初めての給料おめでとう!」って来てて。こんなことあるんだって。
本当に、一人一人を大切にしてくれる会社なんだって思います。

社員同士で女子会をしてても、気づいたら会社の将来を話し合ってる(笑)

すごくアットホームでみんなの距離近いので、そういうのが苦手な人は困るかも知れないのかな。
でも、そういう人にはそれに合った対応をしてくれると思います。なので、すべてにおいてちょうどよいですね。

適度に緩いけど、でも女子会とか、何人かで集まっても気づいたらアジアインワンの将来について語ってる。
「あれ?女子会だっけ?」みたいな(笑)。そんな、適度に熱く適度に緩い感じが私にとっては丁度良いです。
ネームバリューとか、大企業のそういうのが欲しい人は分かりませんが
私はもともと中小企業しか興味がなかったので、そういう意味ではすごく満足ですね。

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